耐震
 

耐震

 

あなたの家は大丈夫ですか?

 

・広い居間がある
・大きな窓がある
・増改築をしたことがある
・吹き抜けがある
・シロアリ被害の可能性がある
・建物基礎にひび割れがある

 

地震の被害を受けやすい建物です!

※さらに、平成12年以前に建てた木造建物は現在の耐震基準を満たしていない可能性があります。

 

 この東海地方は、巨大地震がいつ来てもおかしくないと言われています。
政府は、南海トラフ地震の被害予想を最悪のケースで死者約32万人、負傷者約63万人、建物の全壊は約239万戸にのぼるを発表しました。
大切な命を守るため、今備えましょう!

 ハウズリフォームなら、「現場調査、耐震診断、耐震改修提案やプランニング」まで自社で行い、さらにリフォームのご相談も一括でお受けすることができます!

主な耐震工事の施工事例 7例

耐震金物補強
梁の補強
壁の配置バランス

 1. 壁量を増やす・壁の補強をする

壁の不足箇所を調べ壁を増やしたり、既存の壁の補強をしたりすることで建物の強度を高めます。
 

2. 壁の配置バランスをよくする

 壁量は十分でも、壁の配置バランスが悪いと一定方向への過負荷を受けてしまいます。壁の過不足だけでなく、建物のバランスを整えることも大切です。
 

3. 屋根を軽くする

屋根の重さに比例し、地震による建物の揺れは強くなります。思い瓦屋根から軽い材料の屋根に替えることで、建物にかかる揺れの負担が軽減できます。
 

4. 壁・柱・梁の接合部の金物補強

木造住宅は、壁・柱・梁が一体となって地震に耐える構造になっています。部材同士が外れないよう、金物で緊結させることが必要です。
 

5. 水平剛性(建物の水平面の強さ)の向上

吹き抜けは特に建物の水平面の強さが低下する原因となります。火打ち梁(斜めに設置する梁)の取り付けなどで、水平剛性を高めます。
 

6. 木部の腐り・シロアリ被害の改善

 

7. 基礎の補強

 上記耐震改修は、施工内容によって外壁の一部をはがしたり、建物内部の壁・天井・床の一部の解体を行います。お客様のご要望や家屋の困りごとに合わせ、同所の解体が伴うリフォームを同時に行うことで、解体費用や足場費用を一度で済ますことができます。プロが丁寧にご相談を承り、お客様に最適なプランニングを致します。 ぜひお気軽にお問合せください!
ハウズリフォームロゴ
Copyright (C)How’s Rehome. All Rights Reserved.
  • How`s Rehome|岡崎市周辺でのリフォーム・リノベーションのご提案 

ハウズリフォームロゴ
Copyright (C)How’s Rehome. All Rights Reserved.

How`s Rehome|岡崎市周辺でのリフォーム・リノベーションのご提案